アロハけいすけの日記

ハワイ好きの僕がハワイに住むまで

簿記 リマインド

簿記で分かりづらかったとこ噛み砕いて書いてきます〜(完全に自分のためです笑)

 

・前受金

サービス・商品の予約金をはじめにもらう

・仮受金

なんの前受なのかはわからないが予約金をはじめにもらう

・未収金

商品以外(建物・備品・土地・有価証券・車両運搬具)の時に使う

参考:売掛金は商品の時に使う

減価償却

1年で費用にしないで、数年に分けて費用にしようって考え方。

そこで、減価償却を何年に渡り分割するかという事が問題になってきます。これを耐用年数と言います。

1年目は全部ではなく一部が費用計上されるのですが、費用計上されなかった残りはどのような取扱いになるのでしょうか。これは資産に計上します。

・戻り高

販売した商品・製品が、品違い・損傷・品質不良(欠陥)などの理由で返品されたため、売上額から控除する金額を管理するための勘定科目をいう。

租税公課

会社全体の税金。事業用に用いられるときに使用

参考:預り金

社員個人1人1人が払うのを預かってるだけ

・引き受け

あなたに貸してる100円返してくれなくていいから、代わりにAさんに100円払っておいてね。

といわれたあなたが「わかりました」と承諾する行為が「引受」です。

・資本金

利益が出たときは「資本金」が増えるように仕分けする。

・貸し倒れ

貸付金や売掛金などの金額が取り戻せなくなること

・貸倒引当金

受取手形売掛金などの期末残高のうち、得意先の倒産など、貸倒のリスクを想定して回収が危ぶまれる金額を見積もり計上する引当金のこと。

・引当金

将来発生するリスクが高い費用や損失を前もって費用として計上するときの貸方勘定です。

 

 

 

なぜ僕がハワイに住みたいのかを語ります。笑

おはようございます〜アロハけいすけです〜笑(これバリはずい)

 

今日は僕がなぜハワイに住みたいかを書こうと思います。

 

きっかけは大学2年の夏

 

ハワイへ3週間滞在していました。友達が泊めてくれました。涙

単純にハワイってみんながすごい良い旅行先って言ってたけど「ほんまか〜?」って疑ってました。笑

正直、タイでゆきなと会ってなかったらハワイに行ってなかったと思います。

3週間も泊めてくれて、ハワイのあらゆるスポットに連れて行ってくれたゆきなには感謝しかありません。将来、すごく大きな恩返しをします。本当にありがとう。

 

 

一番ハワイに惚れた理由は、サンセットの綺麗さです。

日本みたいに高い建物も多くなく、ビーチに行くと海と太陽だけが存在しています。

本当に楽園でした。

ハワイに住んだら、仕事終わりにこの景色が毎日見れんねんな〜ってビーチで考えていて、結論、「ここ住んだらええやん」って思いました。笑

だからぼくはハワイに住みたいです。

 (実際にハワイで撮った写真。これはワイキキから)

  

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(これも実際に撮った写真。これはカハラの近くのロコなビーチ)

 

実際、ハワイではない他の国でもこんな景色を見れるとこはいっぱいあるでしょうが、ぼくはまだハワイ以外にこれ以上の景色を見たことがありません。

これからいっぱい海外に行って、気持ちも変わるかもしれませんが今の目標はハワイに住むことです。

 

カジノの基本的なルール 〜友達から大勝利を収めるまで〜

こんばんは〜

 

ブログ始めたてなので張り切って1日に2記事アップします〜笑

 

今日、東京での親友と電話していて、

僕「今日、パブクロールあるから行こや〜」

友達「今日は無理だーバイトだもん。あ、シンガポールのマリーナベイサンズのカジノで務めることになった〜」

僕「What?!?!?!」

 

みたいな会話をしました笑

とにかくおめでとうっていう気持ちと悔しいって気持ちでいっぱいです。

 

そこで私は決めました。友達のカジノで友達からカモってやると!

ちなみに、全くカジノに関する知識はありません。笑

そこで私のインプットとアウトプットを兼ねて今回の記事にカジノのルールを書こうと思います。

 

私が今回書こうと思うのは、ディーラーも参加するゲーム。。。

ブラックジャック

です!

(なぜ、ディーラーが参加しているゲームを選んだかというと、友達から大量の金額をカモりたいからです。笑笑)

 

ブラックジャックの基本ルール

 

・プレイ人数:2人〜10人

・使用カード:52枚(ジョーカー除外)

・概要:カードの合計が21に近いほど勝ち

・カードの点数:A・・・1点または11点(都合の良い方で計算できる)

J、Q、K・・・10点

その他(2~10)・・・数字通りの点数

ブラックジャック:最初にAと10点のカードを受け取った場合、「ブラックジャック」となり、賭け金の1.5倍の賞金を得る。最初の2枚でブラックジャックであることをナチュラルブラックジャックともいう。

・ハンド:持っているカードのこと

・アップカード:ディーラーが持っている2枚の内の1枚は公開されていて、そのカードのこと

・ホールカード:アップカードでない伏せてあるカードのことをホールカードと呼ぶ

・ヒット:カードを新しく1枚配ってもらうこと

・スタンド:現在持っているカードで勝負すること

・ダブル:賭け金を倍にして3枚目のカードを配ってもらうこと。ただし、それ以上カードを配ってもらうことはできない。

・スプリット:最初に配られた2枚のカードが同じ点数だった場合に、持っている2枚のカードを2つに分割すること。

分割後、それぞれのハンドに対して追加のカードを引く。 ただし、2つ目のハンドにも最初の賭け金と同額の賭け金が必要である。

また、2枚のAをスプリットした場合にはそれぞれに対して1枚しかカードを追加することができない。

・サレンダー:ディーラーのアップカードが強く、あなたに配られた2枚のカードが
非常に弱い(「15」や「16」)場合、賭け金の半分を差し出す代わりに
そのゲームを放棄できる権利です。ただし、サレンダーを認めているカジノはあまり多くないそうです。

・インシュアランス:

ディーラーに配られた1枚目のカードがAだった場合、ディーラーがブラックジャックであることに対して保険を賭けることができる。

保険金の額は最初の賭け金の半額である。ディーラーがブラックジャックであった場合、最初の賭け金は失うが保険金の2倍の金額を受け取ることができる。

・イーブンマネー:イーブンマネーはインシュランスと同じですが、ただ一つ違う点はあなたの2枚のカードですでに、ナチュラルブラックジャックが成立しているということです。

 この権利を使う理由としては、せっかく自分がナチュラルブラックジャックが成立しているにもかかわらず、
ディーラーもナチュラルブラックジャックだった場合「引き分け」となり、
あなたには賭け金がそのまま返ってくるだけとなります。

でも、ここでイーブンマネーを使うと、ディーラーにナチュラルブラックジャックが成立していようがいまいが自分は確実に1倍の配当を得ることができるため「イーブンマネー」と呼びます。

確実に1倍の配当を確定させるか?ディーラーがナチュラルブラックジャックでないことを見越してイーブンマネーを使わず、1.5倍の利益を狙うか?というオプションです。

 

ブラックジャックのゲームの進め方

 

①プレイヤーは賭け金を賭ける。
②ディーラーはプレイヤーとディーラー自身にカードを2枚ずつ配る。ディーラー自身に配られるカードの1枚目は表向きだが、2枚目は裏向きである。
③配られたカードに応じてスタンド、ヒット、ダブル等のアクションを選択する。 (オプションとして、プレイヤーの2枚のカードが同じ点数ならスプリットを、ディーラーの1枚目のカードがAならインシュランスを選択できる)
④プレイヤーに追加のカードを配り終えたら、ディーラーに追加のカードを配る。 ディーラーは16点以下なら必ずヒットしなくてはならず、17点以上なら必ずスタンドしなくてはならない。
⑤ディーラーとプレイヤーのハンドを比べて勝者を判定する。ディーラーが勝った場合はプレイヤーの賭け金を没収し、プレイヤーが勝った場合はプレイヤーが賞金を受け取る。

 

ブラックジャックのお金の精算について

 

ブラックジャックの場合
あなたがブラックジャックで勝った場合、配当は1.5倍となります。
10ドル賭けていたら賭け金含めて25ドルがあなたのものになります。
・ディーラーよりも「21」に近い場合
1倍の配当となります。
10ドル賭けていたら賭け金含めて20ドル戻ってきます。
ただし、3枚以上のカードでのブラックジャック<ナチュラルブラックジャック(初めの2枚でブラックジャックである状態)です。
・プッシュ(引き分け)
同点の場合は「引き分け」。賭け金は減額なしでそっくりそのまま戻ってきます。
・ディーラーとあなた双方がバストの場合
ディーラーとプレイヤー双方がバストした場合は、ディーラーの勝ちとなります。

 

 

ブラックジャックは完全に運のゲームというイメージが私にはあるのですが、どうなんでしょうか。

 ネットで検索したところ、、、

「48%」

であることがわかりました!

勝ち負けが約50%であることがわかります。運のゲームであることがにわかに当たっている気がします。笑

ただ、運でも勝率を上げる戦法があると思います。ライアーゲームの必勝法みたいに!(ドラマとかの影響を受けやすい人間です。笑)

 

 

これについては疲れたので今度暇な時に書こうと思います笑すんません笑笑

具体的には、ベーシックストラテジーとカードカウンティングについて説明しようと思います!

 

ブラックジャックの歴史(参考程度に)

 

ブラックジャックの起源は18世紀にフランスで流行していたカードゲームであると言われています。

ブラックジャックに世界中が注目を集め始めたのは、アメリカの数学者達によって必勝法が編み出された1960年代に入ってからです。

映画では「ラスベガスをぶっつぶせ!」が有名で、MIT学生たちがカードカウンティングを用いてバカ勝利を収める映画です。

カジノ側も負けてばかりではおられず、様々な新ルールを用いてお金の流出を防ぐ策をとりました。

具体的には、

①デッキ数(52枚1セットの配るためのカード)を増やしてカウンティングしづらくした

②ディーラーがいつでもカードをシャッフルできるようにした

こうすることによってカードカウンティングにより記憶するカード数が増えたことと、シャッフルすることによりランダム性が高められました。

 

こんな感じですかね笑

素人が調べれる範囲で調べて書いてみました!

実際のプレイ画面とかある方がわかりやすいと思うので、オンラインカジノに登録しようと思います!逐一報告できたらと思います! 

 

 

 

2017年の目標

こんにちは〜

今日は今年の目標でも書こうかと思います。

 

facebookの友達を1000人にする

これは単純に目立ちたいからとかじゃなくて、社会人になる上で人との繋がりはとても大切だと思っているからです。あと、僕は結構アイディアとか人を無意識に好き嫌いしてしまうときがあるから、それを直して視野を広げたいという気持ちもあります。

 

・簿記2級を取る

今やってる長期インターンでIRを見るのが必須で、ぼくはまだそんなに長けていないからです。あと、できるだけ毎日数字に触れたいっていう気持ちもあるからです。

数字嫌いを無くしたい!笑(ちなみに理系の大学に通ってますが。。。笑)

 

・オーストラリアとロサンゼルスと香港とシンガポールに行く

オーストラリアに行きたいのは友達がバイオリニストをやっていて、その演奏を聴きたいっていうのが一番大きな要因です。

ロサンゼルスに行きたいのは以前私のアルバイト先で会った友達と会いたいからです。あと、アメリカ本土に行ったことがないからっていうのも大きな要因です。

香港に行きたいのはアパレルの友達がいて、久しぶりに会いたいからです。この友達も僕のアルバイト先で出会いました。私のアルバイトについては今度書こうと思います!

シンガポールに行きたいのは僕の親友がカジノで務めるのでカモってやりたいからです。笑笑

 

フルマラソンに出る

単純にぼくは走るのが好きで、今までは目標なく走ってきたんですが、今年はフルマラソンに出場します!

 

・2日に一冊本を読む

ぼくは知識が足りないなあっていつも思ってて、一番手っ取り早く知識を身につけるのにいい方法は本を読むことってネットで書いてたので読む習慣をつけます。(単純笑)

 本のレビューもこのブログに書いていこうと思います。

 

こんな感じですかね!

今日もいい天気だし、適度に頑張ろ!

 

はじめまして

はじめまして〜!

 

いまカフェにいて、友だちのブログを読んでてぼくも始めよ〜って思って始めました!笑

 

このブログでは、ぼくの日常と身につけた知識のアウトプットができたらいいなって思います!

 

実際今までブログというものはなかなか長続きせず、今回もそうならないようにあまり気張らずに適度に頑張ろ〜と思います。笑笑

 

私のプロフィールは、

・大阪出身

・21歳

・千葉在住、東京通い

・趣味はNetflixを見ること

・現在、就活中。。。

・夢はハワイに住むこと

 

ざっくりこんな感じです!

 

このブログではあまり着飾らずに僕の素のままかけたらええな〜って思います!

 

よかったらこれから読んでくださると幸いです!ぼくと同じビジョンの人たちともつながりたいな〜笑